「実は、手術を、お願いにきたんですが・・・・・・ブフブハ・・・」
「こちらの条件を聞いていただきたいんです。」
「とっ、いうと?」

「 1,手術する場所まで、サンバの格好で行かなくてはならないこと。 ブフッ
2,さらに手術のことを他人にいっさいもらさないことブハッ・・・・・・・・・・・・
3,エラーをださないこと。ブフブハッ。 4,マフラーを改造しないこと。ブフブハッ
5,仮面舞踏会を歌うこと。ブハッ。 6,エラーを出さないことブフブハッ・・。これだけです。ブフブハッ。 
まぁしょっちゅうやってることでしょう。?」

「やってない!!」
先生のつっこみが見事決まった!!

「アッチョンブリケ☆」
ピノコは混乱した。

「だめですか?」
「当たり前だ。」
「しかたない。こうなったら、力ずくでつれていこう。」

ドヤドヤ

「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
先生の声だけが響いた。
「きゃぁぁー先生!!」

A.ピノコはとっさに近くにあったいすを投げた。 ドンガラガッシャン! 先生「いてぇーー」

B.ピノコはとっさに近くにあったメスを投げた。 シュウッ!!      先生「ぎょぇぇぇー」

C.ピノコはとっさに近くにあったキムチを投げた。 ビシャッ!     先生「くせぇーーー」