| ジャパンカップを終えて |
まぁ〜しゃーないよ。結果3着
3コーナーからの手応えの悪さ・・・これには参ったよねぇ〜、、、で、4コーナー回った時点で最後方じゃん?そっから伸びてステイゴールドを差しきったところでゴール。
手応えの悪さは間違いなく落馬事故の影響または追い切り不足でしょう。
しかし、これで状態はピークに持ってこれる!!次走は!!と言いたいところだが、有馬しかなかったりする(笑)
まぁ〜出ることが決まった(これは12/11に書いていたりする^^;)だけに不向き(by陣営)を承知で決意した陣営、関係者には拍手を送りたい。
しかし勝負の世界。出走する以上は100%の状態で当日を迎えて欲しいもんだね。
一足先にターフを去るオペラオー(おまけに格下のドトウ(爆))との最後の戦い。
いい勝負をしてやろ〜じゃないか!!
そして来春の天皇賞で勝利し、この世代の実力を見せつけてやろう!!・・・と、もう来春を考えていたりする(^^;;
とにかくお疲れさんでした。 |
| 11/24(あと1日) |
本日ジャパンカップに先立ってジャパンカップダートが開催された。
当然のように馬券は的中せずだけど、言い訳をするならば「浮気」かもしれない。(笑)
っつーのが、未発表ではあるが本日の朝までのおれの予想が・・・
◎クロフネ
○ウィングアロー
▲リドパレス
△ミラクルオペラ
これだった。で、いざPATで買う前にもう一度検討した。これが大きな間違いだったのは言うまでもない。
リドパレスの存在である。第一回の昨年にはいなかった「バリバリの本格派」これに騙されました(爆)
おれの気持ちの中には「いくら米国の強豪でもダートの場合は馬場が違いすぎるやろ」ってのがあったんだけど、今回のリドパレスに限っては実績からも”超強豪”であることは間違いない。
で、クロフネ−リドパレスでは配当も望めないのでウィング−リドパレスなどというヘボ馬券を・・・(^^;
レース始まる直前から祈っていたことがある。「クロフネ掛かってくれ!!そして直線失速→リドパレス勝利寸前→ウィングアローが豪快差し!!」こんなドラマを描いていた。
まぁ〜競馬とはこんな考えをしてはならないもの。
クロフネが昨年ウィングアローがたたき出したレコードを1秒以上も短縮しての圧勝。2位以下に数馬身。」これには驚いたよ(^^;
で、滑り込みでウィングアローが2着・・・・最初に考えていた馬連ですね。はい。これよくあるパターン。
素直に考えるとダメ、ひねってもダメ。ホンマに世の中うまくできているもんだ。
っつーことでこんな金を儲けようと思うだけのレースはさておき、明日はいよいよJC当日。明日は素直にトップロード−オペラオーの馬連を一点だけ勝負しようと思っている。
ま、一番人気の勝利は統計上も少ない為ドトウも絡めてもいいとも思ってます・・・・・オイオイ待てよっ!!この馬券の買い方はちょっとマズいぞ!トップロードの立場がなくなる。2着などいらないのだ!!だかたホントは単勝買いたいんだけどなぁ〜、、、勝率悪すぎやから馬連勝って応援するしかないんだけど、トップロードのダービーで逆目で嫌な気分の大勝を納めた苦い経験は避けたいよねぇ〜、、、、JRAよ!早く馬単を始めなさい!!これなら文句なしなんだけどなぁ〜。
で、本題に戻ってトップロード。本日16時16分の時点での単勝人気は・・・
4テイエム:2.7
6ジャンポケ:4.9
8ステイ:5.6
1ドトウ:5.8
10トップロード:11.3
・・・と、まぁ〜こんな感じ。正直この中から馬連買えば間違いない。そこでなりの消去法で攻略しようじゃないか!
まずは、ステイゴールド切り!!理由:秋天からの上積みなし。
次いで、ジャンポケ!!理由:3歳だから(爆)3歳でも超が付かなきゃJCは無理でしょう。内国産やし。
で、もう一頭切るならば・・・・テイエムね。理由は先述した通り1番人気だから。そりゃ昨年は勝ちましたが、昨年以上の強さはなさそうだし、1番人気での連覇はムズいでしょう。
で、残ったのはドトウ。本当はテイエムよりも彼も切りたい。新聞なんかでは天皇賞は初体験の逃げで・・・とか書かれてるが、実力でJCを勝つ程の馬ならあのスロー展開なら何とか勝てたんじゃないかな?
最後に残ったのはトップロードになるわけだが、ただファンってだけでは何の説得力もないので今から探す(爆)ちょと時間を貰うよ〜(^^;
・・・・・・・・・・・・・・・・約10分経過
1.過去3年の勝ち馬は”日本調教馬”
2.過去2年は”内国産の古馬”
う〜ん、、、こんなクソデータで当てにならんしデータでもなんでもない!!もっと決定的な何かを・・・・・・・・お〜お〜ええデータが見つかったぞ!!いいか!!よく聞いてくれ!!
3.昨年、一昨年の勝ち馬は、その年の”阪神大賞典”の優勝馬
これでどうだ!!間違いないだろ〜が!(超エラそうだ!何様のつもりじゃ(爆))
で、馬連を買うに当たって結論を出そう。
やっぱナリタ−テイエム一点で間違いない。なぜならばこの2頭がいなければ今のテイエムもドトウも、下手すれば今の日本競馬の地位だってないかもしれない!!
3年前のクラシックを沸かせたこの2頭に敬意を込めて・・・
ドトウは宝塚を勝った時点で終わっているのだ。苦労に苦労してやっと勝ったG1の後には長いトンネルが待っているのはトップロードに教えてもらってくれ!!(笑)そして自力でトンネルを抜けたトップロードは明日府中で見事に載冠するであろう。こんなにファンの多い一頭。ファンの期待に応えてくれないワケはない!!
ってことで明日は朝からヤボ用があるのでこの入れ込みは今回が最終回になる。
レース後に”まとめ”はアップすると思うが、当日は無理だと思います。
掲示板では”JCは散水する”とか”当日雨”とか色々飛び交ってますが、散水なんかJCでなくてもやる場合あるし、明日の天気予報だって太陽のマークしかない。
降りはしないだろう。
皆さんに一言言いたいのは前向きな考えで行きましょう!!ってこと。
さぁ〜いよいよ明日だ!!
10000円が200000円になった後でまた会いましょう!(爆) |
| 11/23(あと2日) |
ちょっと時間があって予定してもいなかった「あと2日」を書いている。(笑)
実は引っ越ししてから「新聞」というものをほとんど読んでいない。実家ではスポーツ新聞を契約して毎朝読めたのだが、新居に越して来て、この先普通の新聞はとろうと思っているが、経済的にスポーツ紙はどうかと思っているのだ。
っつーことでトップロードのJC情報はインターネットおよびおれ独自の捜査ライン(などあるわけない(爆))に限られているのだ。
それだけではトップロードを最強馬にさせる為のサイト管理人として来訪いただいている同志に失礼極まりない。
よって先ほど実家に帰ってスポニチを読んできた。数分間新聞を読む為だけに実家へ帰るなんて初体験だが、幸い自転車で5分程度のトコなので思った以上に楽であった(笑)
で、JCの馬柱(新聞上の)は初めてみた。その感想だが”思った以上に印あるやん!!”だった。当初は×や注マークが数個あればええ方と思っていたのだが、な・なんと○が2つもあるではないか!!おれはかつてない衝撃と感激に直面したのである。(本音は今が儲け時と!!^^;)
こんなに印のないトップロードは当然初体験の上、並べると”−−○××○注−”こんな程度だ。
これは例えるなら”1200mのG1勝っている馬が春天に出走する馬”並の扱い。(笑)
『ほ〜これが国際G1のジャパンカップなのか!!』などとは思わない。記者どもに一言言いたい。どこの馬の骨ともわからない外国馬や先日と牝馬限定G1をなんとか奇策で制した牝馬に劣っているとでもいうのか??お前ら栗東まで足運んでトップロードの調教をみたのか?えぇ〜??
まぁ〜おれも一家の主。大の大人である。そんな事は思っても口にはしない(合ったり前じゃないか!!相手は新聞やでぇ〜!!>なり)が、周囲の記事に目を通した。
関西スポニチでは穴党で通っているM記者の記事。
記事自体覚えていないがこんな感じ。『これまでと変わらずに打倒オペラオー、この気持ちに、そしてあんなアクシデント後からここまで仕上げた(というか態勢を立て直した)スタッフにも感激』ええ事を言うではないか!!この記者が印を打つと穴馬である(笑)これまでは「アホや、こんな馬に印打ってから・・・」と思ってきたが、これがまたよく的中するスポニチ競馬記者ではトップクラスの的中率を誇る記者。
実際にこんな評判もよくないJCで愛馬(もちトップロードのこと)に印を打たれてみると嬉しいもんだ(笑)
っつーことで月曜スポニチ紙面には”M記者○−◎で\8600(適当な額)的中!!”ってのを目の当たりにするであろう。その時はおれの事を思い出してくれい!!(爆)
明日はJCよりもハイレベルな挑戦者揃いといわれるJCダート。無論おれには全く興味のないれーすではあるが・・・・(^^)
しかし狙って儲ける。この姿勢だけは変えようにも変えられない。それが競馬という”スポーツ”(決してギャンブルとは言わない(爆))なのだ。
的中で儲けるロマン。応援馬が勝てば銭などいらないロマンを求めて・・・・ |
| 11/22(あと3日) |
まずは最初に断っておくが、おれ自身入れ込みなど書いている暇はないのである。ではなぜ執筆(超大げさ^^;)に至ったかを説明すれば”リクエスト”である!!
こんな屁でもないような書き物でも読みたい輩がいるようで、たとえれば休業中のアイドルがファンレターにより刺激されたような気分だ!(爆)
・・・とまぁ〜こんな前置きなどはやめて、本題に入りたい。
前走の京都大賞典で、あのまま行けば5馬身はちぎっての優勝だったはずが、ステイゴールドの斜行により鞍上の落馬でまさかの競走中止。(一部フィクションあり)
当然妨害したステイは失格になり、テイエムの野郎が優勝・・・これで反オペラ派には「運がよすぎる」とかネット界でもああでないこうでないの論争はしばらく続いたのは言うまでもない。
・・・と、この忙しく、やっと出来た自分の時間、しかも眠い中入れ込みを書きたいのに言葉が出てこない。すぎた話題を書いてもクソにもならんだろ〜し、読者諸君もそう思うっているだろう(笑)
去年トップロード陣営は春から”秋の最終目標はJC”と公言する中、出走権がなくローテーション修正を余儀なくされたわけだが、今年もメディアやネット界では今年も危ない!!と、実に前向きでない考えをもっていたようだ。
が、しかしおれは違った!!根拠はないながら、外国馬の出走も少なく、大丈夫だろう。実に楽天的な考えだが、素晴らしい考えだ!(爆)
その願い叶ってか、外国馬の登録も冷やかしだけで、ハイレベルな馬達は回避して行った。更に日本馬の陣営にもくそったれが多いのだろう。「どーせテイエム、ドトウには叶わないのだから」こんなもんだろう。おれが当初頭の中で考えていた馬だけでも随分出走表明すらしなかった。
その中で登録し、出走に踏み切った陣営はナイスだ!!実に前向きである。
その中の一頭。ナリタトップロードは大賞典での事故の後で、急ピッチな感もあるが、出るからには100%以上の力が出せる状態で望んで欲しい。
1W前追い切りでは文句ナシの時計を披露してくれた。あと最終の追い切りで馬自体は完璧に仕上がるだろうと踏んでいる。あとは精神面。
掲示板でも書いたが「多馬と並んで走った時の恐怖感」これさえなければこれまで通りと同じ競馬が出来るはず。
そして何より自信最後であろう東京2400m。これがベスト条件ってのは長らく言われてきた事。鞍上が悔し泣きしたあのコース。あの馬を差しきったあのコース。
さて、体制は整った。あとは”晴天の”当日を迎えるだけ(笑)
条件さえ整えば現役最強馬。これをしかと見届けよう!!
PS.レース当日は困難ですが、前日にはなんとか続編をアップしたい。 |