引っ越しの時、困ることといえば

引っ越しは大変なエネルギーを使います。自分な立てた計画通り、準備を進めていても、当日が近づくにつれて、困ったことや分らないことが次々と出てきます。

困ることの代表的なものとして

・テレビ、冷蔵庫、エアコン、洗濯機などの、家電品リサイクル法があって勝手には捨てられない大きな物の処分。
その他、大量に出る不要品の処分。
・ダンボールはどこから手に入れたら良いのか。しかも、大きなダンボールが欲しい。
・二段ベッドの解体と組み立て。
・洗濯機やエアコンなどの取り外しと取り付け。


などですね。

このうち、ダンボールに関しては、ほとんどの場合、引っ越し会社に連絡をすれば無料でもらえます。

大きな物の解体と組み立て、電化製品の設置などは、お世話になる予定の引っ越し会社のホームページで確認できます。

もし、家電品に対応していない場合は、電気屋さんに頼めばやってもらえます。

それで、一番問題になってくるのが不要品の処分です。テレビ、エアコン、洗濯機、冷蔵庫などの家電リサイクル法の対象になっている物だったら、別に処分料金が発生してきます。

市内で廃棄物を扱っている会社を探して、引き取ってもらう日を決めて、それに合わせて準備をしておいて・・と、大変な手間です。

引っ越しの準備が忙しいのに、別の負担が発生してしまいます。

また、テレビ・エアコン・冷蔵庫・洗濯機などは、引っ越す当日まで使いたいものばかりです。


ですが、リサイクル品の買い取りを専門に行っている「トレジャー・ファクトリー」が行っているサービス

[トレファク引越]引越・買取・処分を一括見積

なら、引越しの依頼ついでに買い取りも依頼することもできるのをご存知でしょうか?

メインの依頼である、引越し料金の見積もりの時に、不要品をいくらで買い取ってもらえるのか、同時に見積もりを出してくれます。

引越し費用から買取価格を差し引いてくれるのも嬉しいポイントで、どの引越し業者よりも低価格での引越しが可能だと言えます。

ただし、どんなものでも買い取ってくれるわけではなく、対象となるのは、製造日から10年以内となる家具や家電品です。

食器棚やソファー、タンスなど、不要なものは買い取りの相談をしてみましょう。

押入れの中に眠っていた、思わぬ物が収入になるかも知れません。引っ越し料金の節約にもなりますよ。

トレファク引越

買い取りの対象となるもの

衣装ケースやカラーボックスは、サイズも小さめで安価なので、特に一人暮らしの部屋では使いやすいものですが、環境が変化すると使われなくなるものでもあるので買い取りは嬉しいものです。

また電化製品も同様、製造時期より10年以内の物が買取対象となり、エアコンや冷蔵庫、洗濯機などの大型家電から、掃除機や電子レンジなどの中型、マッサージ器やドライヤーなどの小型のものまで買い取り可能です。

ビデオカメラや液晶テレビ、DVDやブルーレイレコーダーなども買い取り可能な対象であり、特にデジタル家電は進歩が早いものなので、旧式のものを一斉に手放したいという方にも重宝されています。

スポーツ用品やアウトドア用品、楽器類なども買い取りが可能です。
スポーツやアウトドアは地域によって遊びにくい場合もある上に、人気のブランドグッズは高価で買い取りしてもらえる可能性もあります。

具体的にどんな品が買い取り対象になるのかは、トレファク引っ越しの公式サイトに詳しく掲載されています。

興味のある方は要チェックです。

トレファクがさらに便利といえるのが、引越し直前まで使いたい冷蔵庫などの電気製品を引越し当日まで使うことができるという点です。

古過ぎて買い取ってもらえないものは、有料で引き取って処分してくれますので、不要な家具や電化製品を一日で全部処分してしまいたい人には最適の引っ越し形態です。

不要品買い取り対象エリア

トレファク引越で買い取られた商品は、関東・関西を中心に90店舗以上を展開する総合リユースショップ「トレジャーファクトリー」で販売されます。

年間の買取点数は730万点(2015年1月~12月)にも昇ります。

引越先については日本全国に対応していますが、買い取りには、対応エリアがあります。

買い取り対応エリア

東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、宮城県、愛知県、岐阜県、三重県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、福岡県、佐賀県など。(一部地域を除く)

引越と不用品買取なら[トレファク引越]

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