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数値が高い・健康診断が怖い

40歳を超えると、血液検査で様々な数値が基準値を超えてきます。

自分の健康に対する不安は高まるばかり。


ですが、仕事柄、毎晩のように帰宅が遅かったり、付き合いで飲み会に行く機会が多かったり、生活が不規則だったり・・。

「何とかしなければ、運動しなければ、酒ももっと控えて・・。」

と思っても生活習慣や付き合いはなかなか変えられるものではありません。

何か身体にいいサプリメントはないものかとお探しでしたら

田七人参のサプリメント

を試してみてはどうでしょう。

田七人参は、あの有名な高麗人参を上回る栄養価があり、さまざまな数値の改善に効果を発揮する自然食品です。

近年、特にその効果が注目され始めている話題の食品なのです。

田七(でんしち)人参って何?

田七人参は中国南部が原産地で、古い時代から中国では薬用として使われており、漢方薬では最高級の分類に入るほど貴重な薬として使われてきました。

昔から生産量が少なく、「金に換えられないほど貴重なもの」という意味から「金不換」という別名もあり、また、種をまいてから収穫出来るまで3年から7年もかかるために「三七(さんしち)人参」という別名もあります。

ただ、日本における歴史は、高麗人参が江戸時代にはすでに使われていたのに対して、田七人参は中国では長らく国外輸出が禁止されていたこともあって、昭和になってからようやく日本に入ってきましたので、知名度では高麗人参にはかないません。

しかし、栄養価や効能では高麗人参を凌(しの)ぐと言われています。

人参ですから、普通の赤い人参と同じように根も葉も茎もありますが、一般的に田七人参と言えば、この植物の根の部分のことを指します。

種も葉も茎も薬用にはなりますが、サプリメントに使用されている、ほとんどの部分は根の部分です。現在、主な産地は中国雲南省や広西チワン族自治区の、海抜1200m~1800mの地域です。

改善が期待出来る病気

田七人参の効果効能は多岐に渡り、健康増進はもちろん、様々な病気に対する予防や改善に効果があることが判明しています。

田七人参で予防や改善が期待出来る病気は多岐に渡り、

高脂血症・心筋梗塞・狭心症・潰瘍性大腸炎

血友病・ウイルス性肝炎・慢性肝炎

子宮出血・月経異常・前立腺肥大・眼科系の異常


などの病気に有効です。

また、酒の飲み過ぎによる肝機能障害、肝臓の炎症、C型肝炎などにも効果を発揮します。

病気の予防や改善だけではなく、止血作用もある田七人参は、

鼻血、吐血、血便、産後の出血、子宮の出血、打撲、腫れなどにもすぐれた効果を発揮します。

糖尿病と高血圧の改善

田七人参には、血糖値を正常に近づける作用があり、中性脂肪や血中コレステロールを低下させて、善玉コレステロールを上昇させる効果があります。

また、脂質の代謝(入れ替わり)機能を向上させて、糖尿病の予防や改善にかなり有効な効力を発揮します。

血管の拡張作用があるために毛細血管も広がって血圧が下がり、血液自体もサラサラ状態に近づいていくため、高血圧に関しても極めて有効です。

そして血管が拡張することにより血行が良くなり、肩こりを和らげて痛みを少なくする効果もあるのです。

健康食品として

特に身体に異常のない人が飲めば滋養強壮、肉体の疲労回復を促進し、短い時間で元気が回復します。

子供から年配者まで、年齢性別に関係なく万人に効果があります。

出産後の女性や病み上がりに飲むと回復が早くなります。保温の効果もあり、子供の成長促進にも効果的です。

説明書を読んでも、いまいちよく分からない健康食品を飲むよりは、

田七人参を飲む方が健康にとっては、はるかに確実だと言えます。

薬は発見が古い方が安全で確実だという言葉もあります。

これまでの歴史上、数多くの人がそれを飲んできて、効果も安全性も、また、副作用も広く知れ渡っているからです。

田七人参は、数百年前から中国やアジアでは薬草として使われてきており、現在でも薬や漢方薬の主要成分として使われているという実績があり、極めて信頼性が高いものと言えます。

田七人参の副作用

田七人参は薬用として使われ始めてからの歴史は長く、特に重大な副作用は報告されていません。

ですが稀に、口の渇き、動悸、眠りにくくなる、などの症状が出る場合があります。

また、注意事項として風邪などで高熱が出ている時は飲まない方が良いとされています。

食べ合わせとして、すっぱいものや冷たいもの、刺身などの生ものとは一緒に飲まない方が良いといわれています。

アジアでは様々な薬に転用されています

田七人参の粉末は、塗り薬として外傷に塗っても効果があり、また、飲んでも病気の予防や回復に効果があります。

中国には「雲南自薬」という薬があり、これはアジア全域でも使用されているほど有名な薬ですが、主に切り傷などの外傷やねんざ、打撲などの出血、内出血に効果があり、鎮痛剤の作用もある薬です。この雲南自薬の主成分となっているのも田七人参です。

また、中国や東南アジアには、安血飲、化血丹、七宝散など、田七人参を主成分にした薬も多数存在しています。

打撲などには田七人参をお湯か酒と一緒に飲みます。

できものなどの治療に使う場合は、同じ量の大黄末を混ぜて酢で練って患部に塗ります。

人参そのものが手に入った場合、植物油で揚げて、その後蒸すなどして柔らかくして肉と一緒に煮込めば、元気回復に役立ちます。

粉末を料理に入れる方法もあります。

飲む粉末の量は多ければ多いほど良いというものではなく、スープに混ぜる場合は10gまで、血便や吐血など、身体内部からの出血の場合、一回5gまでの量を1日2回を目安に飲みます。

田七人参のサプリメントは製品化されていますが、錠剤のものと粉末のものとがあります。

なるべくお腹がすいている時に飲むことが理想です。1日に数回に分けて飲みます。


今でも止血薬や痛み止めとして多く利用され、また、外用だけではなく内服薬としても各種の漢方薬の成分となっています。

田七人参は万能薬か?

田七人参は、塗っても飲んでもよしということで、万能薬のような感じさえ受けますが、飲めばたちどころに病気も傷も治るというものではありません。

あくまで回復のスピードを早め、病気の予防に効果があるという意味です。

人参そのものはなかなか手に入りませんが、粉末や錠剤になった田七人参のサプリメントは市場に出ていますのでネットで買うことが出来ます。

田七人参は決して魔法の薬ではありません。

しかし各種の病気の予防と改善には効果が証明されていますし、中国やアジア全域でも古くから使われてきた薬草です。


ネットで田七人参を検索すると、多くの商品が表示されますが、最近は、田七人参に限らず、サプリメント全般の公式サイトには、具体的に「どの数値が」「どれだけの期間で」「いくつからいくつになった」といった詳しい表現は控えられるようになりました。

これは具体的に書くことで薬事法に触れる可能性があるためです。

ですが、田七人参のサイトにおいて「数値が下がった」「数値がスッキリ」と書かれてあれば、それはやはり多くの人が気にしている「血糖値・血圧・γ-GTP」などのことであることが推測されます。

実際、田七人参のサプリメントで各種の数字がずいぶんと改善された人がいることは事実です。

お勧めの田七人参は

数ある田七人参の中でも、やはり

白井田七

が販売数、知名度共に、かなり抜き出た存在となっています。

やはり売れているだけあって、その製造方法はすごいの一言。

中国の奥地である雲南省の、その更に奥地となるところに山を借り、そこの標高2000メートルのあたりで田七人参を栽培しています。

人里離れたこの地で、白井氏は電気もろくにつかない宿舎に寝泊まりしながら、何年もかかって地元の農家の人たちに栽培の技術を教えてきました。

このような奥地を選んだのは、農薬で汚染された農業用水の影響を完全に絶つためです。

基本的に田七人参は害虫に弱いため、その栽培には農薬は不可欠ですが、あくまでも無農薬にこだわり、唐辛子などの天然素材を使った害虫忌避剤を作り、それを人の手によって一体一体つけることにより、無農薬の有機栽培に成功しました。

本物は必ず認められるという信念が見受けられます。

そして12年が過ぎ、IFOAM(国際有機運動連盟)認証を取得するに至りました。この認証は田七人参栽培では世界初、他の作物でも滅多に認証されないという難易度の高いものです。

この認証を得るには、無農薬・無化学肥料・土壌や水など、あらゆる面で世界最高水準を求められます。

また、「白井田七人参」は、粉末ではなく錠剤になっていますが、つなぎに使ってあるのは有機玄米で、田七人参の含有率が98%という高い純度を誇っています。

しかも余計なものは一切入れないという方針の元、圧力だけで錠剤にしています。そのため、強い力を加えると錠剤がボロッと崩れてしまいますが、これこそ、余分なものが入っていないという証なのです。

こういった、徹底したこだわりの中で誕生したのが「白井田七人参」です。

同じ買うなら、やはり本物を選ぶべきですね。

白井田七人参 愛用者の声

白井田七人参

価格

1袋は120粒×250mg(一か月分)

 今回のみの購入1袋 6,480円(税別)

 定期コース(毎月届きます)

毎回1袋
初回 3,980円(税別) 送料無料
2回目以降は5184円

毎回2袋
初回2袋 7,960円(税別) 送料無料
2回目以降は10,368円

白井田七

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