イメージ画像

アキュエラブルー(水素水サーバー)

国際特許技術により、中性で1.6ppmの水素水を5分で作り出します。

従来の電気分解式水素水サーバーでは、水素量とpH値をコントロールすることができず、 1.6ppmの飽和量まで水素を増やすために電流を上げるとpH 10.5以上の強アルカリになるので飲めませんでした。

アキュエラブルーは、世界で初めて、水を中性領域に保ちながら水素量1.6ppmの飽和まで増やすことに成功しました。

水素の方が量は、 1.6ppmと言われます。この飽和した水素水を作り出します。

また、カートリッジなどの消耗品がありませんので、ランニング費用を気にすることなく水素水を飲むことができます。

操作の方法も簡単。

フタを開けて水を入れ、好みのボタンを押すだけです。

ボタンは2種類あり、
「水素生成ボタン」を押すと1.0ppm前後の水素水がすぐに出てきます。
「飽和水素ボタン」を押すと5分後に1.6ppmの飽和水素水が出来上がります。

※水道水は使えません。市販の清涼飲料水やミネラルウオーター、浄水器の水を入れます。

3年間の保証付きです。

306,720円(税込)

高濃度水素水サーバー・アキュエラブルー

このページの先頭へ