偏光サングラスの威力をご存知ですか?

サングラスに求められる機能といえば、眩しさを抑える、有害な紫外線をカットし目を保護する
これは、当然の機能ですが、当店でお奨めするのは、さらに1歩踏み込んだ高機能なモノ!
 それが  偏光レンズ サングラスです。

「FISHING(釣り)」を、なさる方の間では、以前からよく知られていましたが
偏光レンズが、威力を発揮するシチュエーションは、それだけではありません。

普段から使うサングラスとしては、もちろんですが、
ゴルフ場で、車の運転などでも、偏光サングラスを、ぜひお奨めします。

普通のサングラスと偏光サングラスの違いは、なかなか言葉では、わかりにくいのですよね。
まずは、こちらの写真で、違いをご覧下さい。


夏は、水面のギラつき、照り返しをシャットアウトしてくれるので、ウォータースポーツにも最適

冬は、スキー・スノーボードなどウィンタースポーツにも、特にお奨めです。
雪面の照り返しをシャットアウトするだけでなく、雪面のウネリやギャップも見やすくなり、最適です。

特に、レイバンでは偏光サングラスを、理想のドライビングサングラスと考え
元F1ドライバーの ジャン・アレジ氏が絶賛し、日常のドライブで愛用している
理想のドライビングサングラスとして、お奨めしています。
※ 直射日光はもちろん、路面の照り返し、ガラスの反射光をシャットアウトし、クリアな視界を確保します。

優れたレンズテクノロジーと、人間工学に基づいて設計されたフレームによる
本格的なスポーツ偏光サングラスを、お探しでしたら、こちらがお奨め 
このマークがついているモデルが偏光レンズ仕様です。
スワンズ SWANS

ASP-209
Frame color :
GunMetallic
Lens :POLARIZED Smoke

9,975円
レイバンの偏光サングラスは、メーカー希望価格で2万円台後半と高価なモノが多いのですが、
AXEの偏光サングラスは、6,000円台から9,000円台と、リーズナブルな価格設定でありながら、
一部の製品を除き、レンズ素材にポリカーボネイトの採用や、スプリングヒンジの採用など、
この価格帯の製品の中では、かなり贅沢な造りで、御好評頂いております。
AXE アックス

レンズの間に偏光膜というブラインドの役目を持つものを挟み込んで、
邪魔な反射光線をカットし、自然光のみを通すことによってくりあな視界を確保します。

これが偏光レンズの構造なのですが、まずは
↓の比較写真をご覧頂く方が解り易いですね。

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偏光レンズと聞いて、真っ先に思い浮かぶのは、「釣り」で、水面を見るときに、使用するものと思われるかもしれません。
もちろん、↑の写真見てお解り頂けるように、水面のギラツキが消え、水中の魚がくっきり見えます。

これは、ゴルフ場で裸眼で見た状態と、偏光サングラスをかけた状態の比較です。

晴天時のゴルフコースには、澄んだ空気を透過する強烈な太陽光線の他、芝生などからの乱反射によるギラつきに満ちています。
偏光サングラスを通して見ると、芝生などからの乱反射によるギラつきがおさえられ、コースの状態やグリーン上のラインが明瞭に見えます。

ガラスの乱反射をシャットアウトし、クリアな視界を確保します。

ドライビングの際、反射光を除去して、道路標識もはっきり見えます。

前方の車のリアウィンドウの反射光を除去し、クリアな視界を確保してくれます。

ダッシュボードに置いた地図が、このように内側から映りこんでいますが、偏光サングラスをかけることで
余計な映り込みを除去して、クリアな視界を確保します。